演舞紹介

夢道源人は毎年名古屋市中区の地域性に富んだテーマのもと、曲、振り、衣装、道具を作り、どまつりファイナルを目標に活動しています。 私たちがこれまで披露してきた演舞を紹介します!

2017 花つづき

花つづき

「満開の花を いつまでも」夢道源人の魅せる雛祭りの世界、全ての人を幸せに包み込みます

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2016年集いて千両 傾いて万両 宵の眺めは満々両

集いて千両 傾いて万両 宵の眺めは満々両

天下の大泥棒、石川五右衛門が今宵狙うは名古屋城のシンボル【金のしゃちほこ】 あの手この手で敵の手を欺き、大胆不敵に盗み出します。
異彩を放つ大泥棒の生き様、とくとご覧あれ!

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2015年THE NEW WORLD

THE NEW WORLD

名古屋に溢れる音楽の中の一曲。モノクロームの楽譜からタクトに振られ踊り出す音符達。それぞれの音が響き合い、重なり合い、色付いて行く。ウェルカムトゥザニューワールド!夢道源人が奏でる新しい音楽の世界。只今より開演致します!

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2014年猫彩々語草ねこさいさいかたりぐさ

猫彩々語草

3匹の猫たちがそれぞれ”自分らしさとは何か”を見つける絵本のお話です。自分らしさを探す猫たちがそれぞれに色があることに気づき、成長していく姿を演舞にしています。

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2013年名古屋花魁道中
双蝶々曲輪草子ふたつちょうちょうくるわそうし

夕暮れの鐘が鳴る頃、遊郭の提灯に灯がともる。遊郭の外を望む 2人の花魁と、その2人の花魁に惚れた男が幸せをつかむ物語を演舞に表現しました。

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2012年朱い鳥居、白いしっぽ、僕たちの幸せ。

朱い鳥居、白いしっぽ、僕たちの幸せ

白い一匹の狐が幸せを探しに旅に出る物語。幸せは人によって違うけれど、今僕たちにとって一番の幸せは何かを演舞に表現しました。

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2011年アヤカシノウタ

アヤカシノウタ

今は忘れられてしまった名古屋の妖怪たち、小さな神社や祠に埋れてしまった妖怪たちが集まり、闇から飛び出て名古屋の大通りを我がもの顔で踊り騒ぐ!

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通年夢心むしん

夢心

歴史が繋がれていく中で、年代を超えて一緒に踊れるような曲を作りたいという想いから出来上がった、夢道源人メンバー限定の演舞曲です。

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